講師プロフィール

講師:野田 眞吾
プロフィールです!

生誕から小・中学生時代

福岡県筑豊に惣菜屋の二男として生まれ育つ。 赤ちゃん大会優勝!

赤ちゃん時代の写真小さいときから人一倍体が大きく、気は小さいがけんかは強いと勝手にまわりに思われる。

虫も殺さぬどころか虫がいると逃げまわっていた。

得意教科は小中を通して体育。

数学は中1の正負の計算から苦手。

読書などはしたことがなかった。

吉田拓郎が好きで、毎日ギターを弾く。

高校時代

田舎の二流県立進学校にすすみ、野球に明け暮れる。

勉強の成績は入学当初こそ生徒315人中50番くらいだったが、試験のたびにきれいに50番ずつ下降。

すべて部活のせいにする。

高校時代 野球の写真
写真は、甲子園ベスト4のチームとの招待試合。

11-0で負ける。翌日の新聞には「実力の差見せつける」とでる。

大学・大学院時代

都内の私立大学日本文学科に入学。

とにかくお金がない中、ほとんど毎日「大学」という焼き鳥屋に通う。

友人に「明日大学行く?」といわれてもどっちの大学のことかわからず。

学生時代は、いくつものアルバイトを経験。一番長く務めたのがサウナ。ここは風呂付、食事付きで最高だった。

大学4年生の冬、卒論を書き終えて、アルバイトをしようと大手進学塾の非常勤講師となり、卒業後そのまま就職。

3年目から校舎長となるが、大学院への道を捨てがたく、数年間聴講生として通ったのち正式に入学。修士論文は『源氏物語』

小岩井農場にて
小岩井農場にて

塾講師・高校教員時代

マスコミでもよくとりあげられる大手進学塾の校舎長となり、国語指導では要約文指導を実践して多くの生徒の国語の成績をアップさせる。

大学院時代の指導教授に付属高校の非常勤講師をすすめられ、そこでも高校生を相手に要約文指導を実践し、偏差値35の生徒の成績をわずか8か月で偏差値70にまで上げる。

高校教員時代

趣味・スポーツ

語学イタリア語を勉強にはかなりの時間とお金をかける。一時はタイ語にもはまったが、どちらも最近はご無沙汰でどんどん忘れている。
 

料理なんてたって総菜屋の息子ですから門前の小僧です。
 

スポーツ野球、バスケットボール、テニス、ボウリングなどをやってきたが、 主に球技ばかりで、水泳、スキーはまったくダメ。